「絶対にイカない男 VS 絶対にイカせる女」でAV男優としてデビューできないだろうか?

明日花キララ ぽこたて
カルロス
僕はセックスにおいてイケませーーーん\(^o^)/

と声高に叫び続けて早3年。

その武器を生かし、今まで性に対する自分の意見を自由に述べて来ました。

でも、このまま記事にし続けても面白くない。

次なるステージに行く必要があるのではないか・・・
 

そんな時、【AVの企画】を思いついてしまいました!

ここにまとめておきます^^

[ドキュメンタリー企画]絶対にイカない男 VS 絶対にイカせる女

BSスカパーのバラエティ番組「徳井義実のチャックおろさせて〜や」の【ポコたて】と言う企画がありました。

「絶対にイカない自信のあるAV男優」「絶対にイカせる自信のあるゲイさん」“抜くか抜かれるか”の対決です。

めちゃめちゃ面白かったので、Youtubeを筆頭に各種SNSでめちゃめちゃ話題になりました。

👉 知らない方は今すぐチェック → YouTube
 

今回の企画はこれのパロディであります!

明日花キララ ぽこたて

✔︎ やらせなし一切なし!

✔︎ GRD(ガチンコ・リアル・ドキュメンタリー)!

こんな風な作品に仕上がればと思います。

お相手AV女優は「明日花キララさん」

僭越ながら、お相手役には、長年AV業界のトップランナーとして走り続けている「明日花キララさん」を指名させていただきました。

※ トップ画は彼女のInstagramから拝借しました

👉 明日花キララ(@asukakiraran)

\文句なし!/

\\可愛すぎます!!//


 

果たして、僕は今まで何億回、彼女にお世話になってきたことでしょうか?!\(^o^)/

この企画の4つのポイント

と言うことで、以下にこの企画のポイントを4つにまとめました!

ポイント1、世はセカンドクリエイターの時代

このタイトルはキングコング西野さんのお言葉です。

? セカンドクリエイター時代 – キングコング西野 公式ブログ

現在、何をするにしても見事にファンを巻き込んでいく彼の根底にある考え方です。

「水平メディア」「セカンドクリエイター」、この二つは、特に、広告(集客)を考える上でハズせなくなってきた。

 

彼が各地で実践している術を、ただAV業界に持ち込めばもう「勝ちやん!」って話です。

僕は西野さんが言うところの

“クリエイティブの世界に軸足を置くわけでもないが、ときどきクリエイティブの世界に片足を突っ込んでみたいセカンドクリエイター”

に含まれることでしょう。
 

そんな素人の僕の企画を、本業が本気になって制作してしまうわけです。

これは「ファン大感謝祭」の次なるステージなのではないでしょうか。

ファン感謝祭の場合はあくまでの“企業側の企画”です。

今回の場合、“ファン側の企画”が作品になるわけです。

これはファンの夢です。

これほどファンにとって興奮することはないのではないでしょうか!?

ポイント2、膣内射精障害者に刺さる

マーケティングの基本として
 

「たった1人」を確実に振り向かせると、100万人に届く。」
 

と言ったものがあります。

この企画の場合、たった1人ではありません。

ですが、「膣内射精障害である人々」という明確なターゲットがあります。

今まで早漏改善系の企画は多数ありましたが、膣内射精障害を対象にしたAVはあったでしょうか?

おそらく初めてだと思われます!

ポイント3、絶対にイカせる男ではいけない

本家のぽこたてでは、「絶対にイカせる男」との対決でした。

でも今回の場合、これではいけません。

「ファンが大好きなAV女優とご一緒できる」という【夢】が実現することに価値があります。

ゲイさんではネタにしかなりません。

それを望んでいるファンはごく一部でしょう。

これは現代における最大の「JMD(ジャパニーズ・ミラクル・ドリーム)」になり得るのです!
 

画面越しに作品を見ている人に

ー 俺、こんなこと出来てしまうかもしれない

と想像させることに確かな意味があるのです!

ポイント4.GRD(ガチンコ・リアル・ドキュメンタリー)である意味

僕はネタのように膣内射精障害のことを言っていますが、これは全くもって“ガチな話”です。

今までほぼイったことがない僕のドキュメンタリーとなります。

プロの方の技術を持ってしても、今まで3度しか終えていません。

原因を突き詰めてもわからないので、ほぼ偶然として捉えています。

本当に女優さんにそれほどの技術があるのかという検証にもなります。
 

エンディングとしては

✔︎ 射精成功 → ハッピー

✔︎ 射精失敗 → ドキュメンタリー

ということになります。

「膣内射精障害者の広い理解にもつながる」ので、崇高なる社会性まで帯びてくることになります。

こんなAV作品は前代未聞でしょう!!

結論:素人を巻き込んで、ファンの獲得を

AVの熱心なファンとして、最近のAV業界はなんとなく企画が似たりよったりだなと感じるところがあります。

アイディアポケットさんの「スキャンダル」を初めて鑑賞した後には虚無感に襲われました。

視聴者の心に何かを残すのは、素晴らしい作品ということですね。

可愛い子を起用すれば売れるのは当たり前ですが、それ以上のところを是非ファンとしても見たいわけであります。

かつてSODが「全裸でだるまさん」をやったり、「マジックミラー号」を導入したりして業界に革命を起こしました。
 

世はSNSが発達したセカンドクリエイター時代です。

キングコング西野さんは新人として異例の出世を果たしたところで、テレビ界のスターたちには勝てませんでした。

でも現在、誰の目から見ても、各種SNSを駆使したスターに成り上がっています。

このように、AV業界でもSNSとリンクさせ、セカンドクリエイターによる新しい試みを初めて見てもいいのではないでしょうか。

エスワンさん、お返事お待ちしております!!

シェアするとモテるらしいよ!

ABOUTこの記事をかいた人

カルロスです。crls1031.comというメインブログを運営しています。講師、講演家、ブロガー、モデル(フリー素材)、イベンター、旅人などを生業としています。こちらは下ネタ専用のブログです。お楽しみ頂ければ幸いです!