【恐怖体験】フィリピン・セブでオカマにおチンポをしゃぶられちゃったーッ!

フィリピン オカマ

途上国あるあるでしょうが、僕も経験できたのでしっかりと書くことにします!
 

アヤラモールにてTinderで知り合った20歳の女子大生と楽しく食事を済ませた後、歩いて校舎まで帰ることにしました。

(手を握ってハグしてキスした余韻に浸りながら・・・♡)

一人の女性が話しかけてきた!

ちょっと歩いていると、通り過ぎた一人の女性が遠くで何か話しているようでした。

僕に話しかけているのかな、と思い待ってやって話を聞いてやりました。

女性
アヤラモールに行こうとしたけど、22:00には閉まっちゃうからやっぱりいいわ

と言っていました。(時刻は21:20頃)

この時にシカトをしていれば、トンデモナイことにはならなかった・・・

今考えてみれば、なんで21:20頃に向かおうと思ってるんだ・・・

どう考えてもおかしいだろう・・・

女子大生との一件で、気分が高揚していたんだろう・・・

白塗りの化粧がうまくのっていない感じ、どう見てもゲイちゃんっぽいので

カルロス
失礼ですけど、Ladyboy(ゲイ)ですか?

と聞くと

女性
何言ってんのよ、そんなわけないじゃない。そう見える?

なんて言ってくるではありませんか。

声も完全にゲイっぽいけど、ま、いっかと話を聞いてやりました。

彼女はマッサージ師だった!

プロフィールはこんな感じ。

彼女のプロフィール

・(自称)19歳
・調理学校の学生
・姉が日本で働いている
・日本語の単語をちょこっと話せる

まぁ、宿泊先まで30分歩くわけだし、暇だから色々聞いてやっていました。

話していると

女性
“フィリピン・マッサージ”はいかが?

と切り出して来ました。

ふむふむ、アヤラモール周りにいるマッサージのキャッチだったのか!と思いながら、

カルロス

マッサージだと“セクシーなやつ”もあるんでしょ?笑

と聞いてみると

マッサージ師

もちろん、あなたが望むならするわ♡

と言ってくるじゃないですか!

いくらなんだろ〜と聞いてみるとたったの“1時間”で“500ペソ”(約1,250円)と言う。

めちゃくちゃ安い。

これはさらに安くなると思い、交渉をすると300ペソ(約750円)まで落ちました。

まぁ、フィリピンで性感マッサージを経験したことがなかったので、一度経験するのはアリだな、と思いお願いすることにしました。

“ロッジ”に向かう道

まぁ世間話をしながら彼女が

マッサージ師
60ペソ(約150円)で入れる“ロッジ”があるのよ

と言うので彼女の案内についていきました。

マッサージ師
そこの交差点見えるでしょ?あそこのそばにあるのよ!

と案内され、僕が思っていた交差点に着いてもまだたどり着かない。

マッサージ師
次の交差点なのよ!

なんて言ってくるじゃないですか。

これは“ギャングの隠れ場所”に連れて行かれるのか〜、と思ってみたりもしながら

マッサージ師
大丈夫、安心して、just relax!!

と気にかけてくれました。

ま、英語の練習と思い話しながら歩いていき、次の交差点に着いてもまだ着かず

マッサージ師
あそこに看板見えるでしょ? あそこに“ロッジ”があるのよ! 後2分で着くわ。

と言って来ました。

結局彼女の「あと2分宣言」から5分くらい歩いたところの“ロッジ”に到着しました。

“ロッジ”の汚さたるやいなや!

“傾いている”階段を登り、受付の人に使用料60ペソ(約150円)を払い、部屋に案内されました。
 

まぁ、汚い。

想像の“5倍”は軽く汚い。
 

最初にトイレに行くと、水平ではない床になんとか立ち、横を余裕でゴキブリが歩いていましたが、これも経験だと自分に言い聞かせました。
 

決して平面ではなく、所々綿が足りない凸凹の簡易ベッドに汚いシーツが敷かれたところに座ると

マッサージ師
それじゃぁ脱ぎなさい

と指示され、スッポンポンになりました。

そして先に支払うように指示されました。

実は歩いている際に部屋代込みで300ペソ(約750円)でいいと言っていたのに、ちょうどがない僕をみるや

マッサージ師
私は学生よ?(貧乏でかわいそうでしょ?)300ペソ払ってよ。

と結局、部屋代別で360ペソ(約1,050円)支払われました。

(チクショー)

フィリピンマッサージ(?)開始

マッサージ師
最初は背中からよ

うつ伏せになると“雑に”肘でマッサージが開始されました。

マッサージの最中は荷物が盗まれないように、入り口の正反対のベッドの隅に置きながら、気を張って見ていました。

これのどこがフィリピン式なんだろう・・・と思いながらあっという間に背中が終わり

マッサージ師
それじゃぁ表を向いて

と言われたので表を向き、適当に胸の周りのなでられるとすぐにぅおチンポを咥えられました。

(早いな〜)と思うとともに両手で乳首をいじりながらのぅおチンポしゃぶり。

悪くない、と子カルロスも気分上々!(Hey DJ!)

彼女は激しいヘドバンで僕を全力でイカせようとしました。
 

でも皆さん、お気付きですよね、、

僕がアイアンマンだってことを・・・☆☆☆

👉参考記事:膣内射精障害(膣不感症)の僕は「セックスの相性がいい」ということがわからない。

今までの歴戦の相手で僕をイかせたのはたったの3回だけでっせ?!

セックスは1,000ペソ(役2,500円)追加よ

彼女のヘドバンを持ってしても僕はイキません。

どうじゃ、This is Japanese SAMURAI!!

彼女は

マッサージ師
まだイカないの!?

と額に汗を滲ませ、僕に言ってくるではありませんか。(ちょっとキモい)

(そらそうじゃ!誰だと思ってんだ、【カルロスさんだぞ?!】(斎藤さん風))

と思いながらおっぱい星人の僕は

カルロス
ねぇ、おっぱい触らせてよ

と頼みました。すると

マッサージ師
セックスしたいでしょ?追加で1,000ペソ(約2,500円)よ

と要求してきました。

今回はマッサージだから体験だと思って受けてやっているのに、こんな可愛くもないやつとは絶対にセックスしたくない。

こいつに1,000ペソ(約2,500円)払うなんで絶対に嫌だ

と思いながら断り続けました。
 

彼女はさらにヘドバンを激しくしても僕はビクともしません(エッヘン!)

しまいには

マッサージ師
あなた、自分の手でサポートしてよ。

と要求してくるではありませんか。

ここに日本の完全勝利なり!

牢屋に入りたくなければ1,000ペソ(約2,500円)払いな!!

セックスは嫌でもおっぱいは触ってみたい僕は

カルロス
イカせられないんだから、その代わりにおっぱい触らせてよ

というと、

マッサージ師
言うけどね、私“オカマ”

 
 
 
 
 

オカマ

 
 
 
 
 

頭が真っ白になりました。
 
 
 
 
 

やっちまった・・・

完全にやつの言うことを信じてしまっていた・・・

(ってか最初に気づいていたからやっぱりか〜・・・とすぐに思い直しました)
 

そして彼女、改め“オカマ”がこう言ってきます。

オカマ
私は19歳よ、あなたは犯罪を犯したの。

警察に捕まりたくなかったら1,000ペソ(約2,500円)払いなさい。

あなた、そうしないとお縄よ。

と、先ほどは打って変わった剣幕で言ってきます。

僕はヤラレタと思いながら無言で服を着始めます。

オカマはドアの前に立ちはだかり、通そうとしていません。

戦う姿勢MAXです。

オカマ
 
 

僕は服を着終えると帰ろうとする僕にしがみついて来るオカマを“一瞬”で振り払いました。

そして恐怖と戦いながら息がきれるまで汗だくで走り続け、息がきれるとタクシーに飛び乗りました。

考察

ラグビーをやっていて良かったよー・・・w

オカマちゃん、なかなか強かったけど、大学4年間ガチでラグビーやってて本当に良かったぁ・・・w

こんなにラグビーで鍛えたことを良かったと思ったのは初めてかもしれないよー・・w

本当に怖かったよー・・・w
 

ってかタクシーに飛び乗った時間を見たら21:45ww

マッサージ1時間と言っていたのたったの10分強?

帰って汗だくの身体をシャワーで流し、念入りにオカマちゃんが咥えた子カルロスを洗いました。

そらぁもう念入りに。

そしてこのことを誰に話すこともなく、オフラインで猛烈にメモしているのがこの私であります。
 

おそらく最初に通り過ぎた時に僕が日本人だと思わなかったから声をかけなかったことでしょう。

オカマと話している時

オカマ
あなた本当に日本人?フィリピン人に見えたけど“格好”がフィリピン人じゃなかったから

とも言っていたので、話しかけて確認してマッサージに誘ったことでしょう。
 

そして今思い返すと、
 
 

どう考えても19歳じゃない!w

ただのおっさんだw

白塗りの浮き具合がハンパなかったw

ヘドバンしている時の汗かいた上目遣い、普通にキモかった!w


 

と言う体験でした!

ちゃんちゃん♪

シェアするとモテるらしいよ!

ABOUTこの記事をかいた人

カルロスです。crls1031.comというメインブログを運営しています。講師、講演家、ブロガー、モデル(フリー素材)、イベンター、旅人などを生業としています。こちらは下ネタ専用のブログです。お楽しみ頂ければ幸いです!